【呪術廻戦】里香の再登場は何巻何話?解呪したんじゃないの?

『呪術廻戦0』で特級呪術師・乙骨憂太と共に登場する呪霊・里香。

「里香の再登場はいつだっけ?」

「解呪したんじゃないの?」

リカの再登場は何巻何話なのか、解呪前と解呪後との違いもチェック。

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里香の再登場は何巻何話?

何巻何話?

里香は16巻137話「堅白」で再登場します。

このシーンでは姿の描写はありません。

姿をはっきりと現したのは16巻141話「うしろのしょうめん」です。

どんなシーン?

16巻137話「堅白」では乙骨憂太を襲いかけた呪霊を里香が瞬殺しています。

呪霊は木っ端みじんになり、乙骨が里香の名前を呼んで「やりすぎるな」とたしなめたことから、里香の仕業であることがわかります。

16巻141話「うしろのしょうめん」では乙骨と虎杖の戦闘中に突然現れて、虎杖の動きを封じました。

解呪したんじゃないの?

0巻で解呪したはず

0巻で解呪された里香は元の姿に戻り、乙骨に別れを告げて成仏しました。

解呪前と後の違いは?

解呪前と後を比較してみたところ、以下のような違いがありました。

解呪前解呪後
乙骨が里香を呼ぶ時里香リカ
容姿上半身は人間に似た姿黒い顔と手があるだけで体は黒いモヤモヤ
ネイルをしている
乙骨の制御の有無制御できていない指示をきいている

同一かどうかは不明

解呪が成功したはずの里香が、なぜ再び乙骨と一緒にいることになったのかは、まだ言及されていません。

再登場時の乙骨は呪術高専2年生。特級呪術師になるほどの実力の持ち主で、強大な呪力を保持しています。

再び里香と主従関係を結んだか、もしくは乙骨の呪力が創り出した別の何かだということも考えられます。

まとめ

・里香は16巻137話「堅白」で再登場

・解呪前と後では異なる点がいくつかある

・解呪された里香がなぜ戻ってきたかは不明

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